ホームラインナップ>アルプスの青いレストランカー WR3811 

アルプスの機関車Ge44-2氷河特急_diorama.jpg

クラシカルな

食堂車<グルミノ>、

レーティッシュ鉄道の

優雅な旅気分を

味わう。

WR3811はレーティッシュ鉄道が食堂車サービスを開始するにあたり製造された食堂車のグループで、キッチンとダイニングの両方を備えています。登場時は赤い外観でしたが、長い活躍の中で更新改造が行われ、1990年代後半にACPC(ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS)に合わせて濃青色に塗装が変更されました。現在は氷河特急の食堂車として、またEwⅠ客車の編成に組み込まれて活躍する姿が見られます。

アルプスの青いレストランカー WR3811 <GOURMINO>

5280

¥4,400(税込)

・2002~2012頃の姿をプロトタイプに製品化
・濃青色の車体色と金色の帯やエンブレム、ロゴ類を美しく再現
・テーブルランプ点灯(電球色LED)。
・付属の室内灯用照明板を取付すると、テーブルランプの光源で室内灯も点灯します。(LED室内灯クリアは使用しません)
・付属品:氷河特急用ショートカプラー×2、ショートカプラー用貫通幌×2、室内灯照明版×1
・最小通過半径:R150

©Rhätische Bahn